京セラコミュニケーションシステム(KCCS)は、2024年5月22日(水)~24日(金)、東京ビッグサイトで開催される「第8回 AI・人口知能EXPO」に株式会社 Ristと共同出展します。
ブースでは、「AI×データ活用で実現!~つながる工場で変わるものづくり~」をテーマに、ものづくり現場を変える事例の一つとして外観検査AIデモの展示、さらにデータを蓄積・分析するための基盤構築まで、OT・IT双方のさまざまな事例を交えてご紹介します。
京セラをはじめ数々の企業でDXを進めてきた実績・ノウハウで、幅広いお客様を支援いたします。
是非、当社ブースへお立ち寄りください。
「外観検査AIパッケージ」は、外観検査におけるAI判定に必要なすべての機能を、最適なハードウェアにパッケージしたアプライアンス製品です。
外観検査組み込み専用のAI開発ツール「RPipe-Image※」がインストールされた学習PCと、RPipe-Image用に最適化された実行環境(AIプロセッサー/推論PC)をパッケージ提供することで、AIモデル開発とシステム導入時の課題を解決し、さらに開発工数を大幅に削減することが可能になりました。
▼選ばれる理由
①開発工数を大幅に削減、AI開発が失敗するリスクを軽減
②開発範囲や予算など、各種ニーズに応える製品・サービス提供形態
※当社グループ会社の株式会社Ristが提供する開発ツール