導入事例

組立製造業向けグローバルERP「Infor SyteLine」 導入事例|日本カノマックス株式会社様|KCCS

作成者: KCCSマーケティング編集部|Oct 3, 2018 3:00:00 PM

(左から)日本カノマックス 専務執行役員 COO 兼 管理本部長 村上 敏樹 氏
同 経営企画室 情報企画セクション マネージャー補佐 島中 藍子 氏
同 代表取締役会長 兼 CEO 加野 稔 氏
KCCS ソリューション事業部 西日本ソリューションビジネス部責任者 田中 大資
同 ソリューション営業統括部 西日本BS営業課 ERP営業係責任者 洪 錫柱

気流や水流などの「流れ」と目に見えない「微粒子」を精密に捉える技術を駆使した計測ソリューションの開発・製造・販売を手がける日本カノマックス株式会社(日本カノマックス)。少量多品種生産品や特注品を手がける同社が、生産管理体制の強化を狙って新たに製造業向けグローバルERPパッケージ「Infor SyteLine」を導入した。同社の代表取締役会長 兼 CEOを務める加野 稔氏は「さらなる成長に向けた経営基盤が完成したと考えています」と評する。
このシステムを提案・構築したのが、京セラコミュニケーションシステム(KCCS)である。

 

 取材時期:2018年8月